法人向け AI受託開発・PoCプログラム

PoCで試して、本番へ。
補助金最大450万円対応のAI開発。

貴社業務に特化したAIシステム・AIエージェントを設計・開発。
スモールスタートで効果検証してから本番投資できる2段階モデル。デジタル化・AI導入補助金2026(最大450万円)対応で、要件確認は弊社、申請書類作成は提携の認定支援機関・行政書士・中小企業診断士をご紹介します。

2週〜
PoC着手
100社+
法人実績
450万
補助金最大
無料で開発相談する
AI × DEV
AI開発で陥る

3つの落とし穴

いきなり大規模開発で失敗

数千万円かけた末に「業務に合わなかった」となるリスク。検証なしの本番投資は危険です。

外注先が見つからない

大手SI企業は予算が合わず、個人エンジニアは品質に不安。中規模で実績のある開発会社が少ない。

補助金の申請が複雑

デジタル化・AI導入補助金は最大450万円ですが、要件・書類が複雑。要件確認は弊社、申請書類作成は提携の認定支援機関と連携してサポートします。

なぜUravationか

運営会社の実績

4,000名+
累計AI研修実績
100社+
法人導入実績
450万円
補助金最大支援額
AIエージェント仕事術(SBクリエイティブ)
代表著書
AIエージェント仕事術
SBクリエイティブ刊 / 1.4万部突破

本書のAIエージェント設計フレームワークを開発の基盤に。

※ 実績数値は当社実績の社内集計です(集計期間:2024年2月〜2026年3月)。

他社開発会社とは違う

AI受託開発 3つの強み

01

6つのユースケースに対応
幅広い業務をAI化

社内チャットボット、OCR + 書類自動処理、業務エージェント(メール処理・問合せ対応)、レポート自動生成、社内ナレッジ検索、業務自動化スクリプト。貴社の業務に合わせて最適なAIシステムを設計します。

6つのAIユースケース
02

PoCから本番へ
2段階モデルで確実に

まずPoC(¥80万円〜・最短2週間)で効果を検証。動作確認・業務適合性をクリアしてから本番開発に進む2段階モデル。失敗リスクを抑えながら、確実に運用可能なシステムを構築します。

PoC→本番の2段階開発
03

補助金最大450万円を活用
提携機関と連携してサポート

デジタル化・AI導入補助金2026は最大450万円、補助率は中小企業1/2・小規模事業者2/3。1,500万円のシステム開発でも、最大450万円の助成(実質1,050万円負担)が狙える可能性があります(要件・審査あり)。要件確認・進め方ガイドは弊社で対応し、申請書類の作成業務は提携の認定支援機関・行政書士・中小企業診断士をご紹介します。

補助金最大450万円対応

貴社で開発したいAIシステムの
具体的な要件と予算感を30分で整理します

導入で得られる4つの効果

PoC着手から動作確認
2週〜
小さく始めて
素早く効果検証
PoC費用
80万〜
本番投資の前に
低コストで検証
補助金最大支援額
450
提携認定支援機関と
連携してサポート
法人導入実績
100社+
研修・顧問・開発で
得た現場知見
他のAI開発会社との違い

選ばれる理由

大手SI企業個人エンジニアUravation(本サービス)
PoC費用500万〜30万〜100万80万〜
本番開発3,000万〜品質に不安300万〜
補助金対応非対応非対応提携認定支援機関と連携してサポート
AI専門度幅広いSI領域個人差大きい研修・顧問でAI専門
納期6ヶ月〜1年変動PoC2週間/本番2-4ヶ月

料金プラン

PoCから本番へ。スモールスタートで確実に進める2段階モデル

STEP 01 / POC

PoC(概念実証)

¥800,000〜(税別)

最短2週間/効果検証フェーズ

  • 業務ヒアリング・要件整理
  • プロトタイプ設計・実装
  • 実データでの動作確認
  • 本番化に向けた評価レポート
  • 補助金申請の事前相談
PoCで相談する

※ システム規模・機能要件により価格は変動します。詳細はヒアリング後に個別お見積りいたします。

ご利用までの流れ

STEP
01

無料相談(30分)

業務課題・要件・予算感をヒアリング。補助金活用の可否も含めて整理します。

STEP
02

PoC設計・契約

要件定義書とPoC計画書を作成。契約締結後、最短2週間でプロトタイプ着手します。

STEP
03

PoC実装・検証

プロトタイプ実装、実データでの動作確認、本番化判断のための評価レポート提出。

STEP
04

本番開発・運用引き継ぎ

本番品質での実装、運用設計、3ヶ月の無償改修期間、社内教育・引き継ぎまで対応。

AI受託開発について

よくある質問

どんなAIシステムが開発できますか?
社内チャットボット、OCR・書類自動処理、メール分類エージェント、議事録要約、社内ナレッジ検索、レポート自動生成、業務自動化スクリプトなど、貴社業務に合わせて柔軟に対応します。Claude / OpenAI / Gemini など複数のLLMから最適なものを選定します。
PoCで効果が出なかった場合はどうなりますか?
PoCの段階で「業務に適さない」と判断された場合、本番開発に進まず終了することができます。これがスモールスタートのメリットです。判断材料となる評価レポートを提出しますので、社内での意思決定にご活用ください。
納品後の運用はどうなりますか?
本番開発には3ヶ月の無償改修期間を含みます。それ以降は、月額制の保守契約(15万円〜/月)またはAI顧問サービスで継続支援可能です。完全に社内運用に移管するパターンも対応できます。
補助金は具体的にいくらまで対象になりますか?
デジタル化・AI導入補助金2026は最大450万円。補助率は中小企業1/2、小規模事業者2/3が目安です。1,500万円のシステム開発費なら、最大450万円の助成(実質1,050万円負担)になるケースが典型です。詳細は無料相談で個別に試算します。
どのくらいの期間で動き始めますか?
PoCは契約から最短2週間で動作確認できます。本番開発はスコープによりますが、中規模で2〜4ヶ月、大規模で6ヶ月〜1年程度が目安です。
セキュリティ・データ取り扱いはどうなりますか?
機密情報を扱う場合はNDA締結、必要に応じてオンプレミス・プライベートクラウド構築まで対応します。LLMの選定(Anthropic Team/Enterpriseなど学習に使われない契約)も含めて設計します。
既存システムとの連携は可能ですか?
はい。Slack、Google Workspace、Microsoft 365、Notion、kintone、Salesforceなど、主要な業務SaaSとのAPI連携実績があります。社内独自システムも要件次第で対応可能です。
まずはお気軽にご相談ください
30分
開発要件と予算感を整理

無料相談フォームから日時をご相談ください。

オンライン30分 / 売り込みなし / 補助金活用の可否、要件整理、予算感まで対応

無料相談を予約する

所要時間:約30分 / オンライン(Google Meet / Zoom)/ NDA締結対応 / 法人契約可