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職務直結型 生成AI研修
カリキュラム設計ガイド
「使い方講座」で終わらせず、受講者の職務の成果物で研修を設計するためのガイドです。演習にする業務の選び方、経理×Copilotの時間割例、研修ゴールの書き方、「合格」を成果物で決める方法まで、企画から定着まで16ページで整理しました。

目次(全16ページ / 14項目)
- 設計の前提 「使い方講座」が業務を変えない理由 / 職務直結型研修とは / 演習にする業務の選び方 / 時間割例 / ゴールの書き方
- 組み立て AI環境の決め方 / 「合格」を成果物で決める / 制度と情報の扱い / 職務別の演習例
- 定着と導入 研修後の定着運用 / 導入の4ステップ / 研修企画チェックリスト10項目
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Authors & Supervisors
佐藤 傑(代表取締役CEO・監修)/ 和田 歩純(AIエージェント開発、教材/資料設計、マーケティング統括)/ 川島 陸(カリキュラム設計)/ 河原 将太(法人研修責任者、アライアンス統括)
研修・開発の現場に立つUravationのメンバーが執筆・監修しています。メンバー紹介を見る →
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株式会社Uravation
この資料でわかること
職務別の演習例(8職務)
経理・人事・営業・企画・製造・接客・士業法務・管理職の演習例に加え、Claude Code併用例も収録。
1コースの中身 ── 経理×Copilotの時間割例
1コースの時間配分と、演習にする業務の選び方を具体例で提示。
研修ゴールと「合格」の決め方
ツール操作ではなく職務の成果物でゴールを書き、合格基準を成果物で判定する方法を整理。
導入の4ステップとチェックリスト10項目
AI環境の決め方、制度と情報の扱い、研修後の定着運用まで、企画に必要な確認項目を網羅。




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