FREE DOWNLOAD
生成AI社内利用ガイドライン
規程テンプレート
従業員が安心して生成AIを使える状態をつくるための、社内規程ひな形(全12条)と策定実務ガイドを横型34ページに作り直しました。【 】で囲んだ箇所を自社の名称・部署・連絡先に置き換えれば規程草案として使えます。規程がない会社で起きる事故の型、策定の5ステップ、入力してよい情報の4段階分類と迷ったときの3つの質問、別表1(会社指定サービス一覧)の記入例、部門別の運用ポイント、施行前チェック12項目、段階的な運用プラン(暫定版→定着→改定)と定着度を測る3指標、根拠にした公的文書(AI事業者ガイドライン第1.2版・個人情報保護委員会・文化庁)の実画面まで収録しています。

目次(横型34ページ / 6章)
- はじめに 規程がない状態は「禁止」ではなく「放置」
- 第1章 なぜ社内利用ガイドラインが必要か - 事故の型・根拠となる公的文書
- 第2章 策定の5ステップ - 何をどの順で決めるか・つまずきやすい3点
- 第3章 規程テンプレート本文(全12条) - 置き換え箇所一覧・別表1の記入例
- 第4章 入力禁止情報の分類と判断基準 - 4段階分類・迷ったときの3つの質問
- 第5章 部門別の運用ポイント - 推奨ユースケースと注意点・足すタイミング
- 第6章 施行前チェック12項目と段階的な運用プラン - 定着度の3指標
- 巻末 データで見る現在地/確認先の公式ページ(実画面)/FAQ/お問い合わせ
無料ダウンロード
送信すると、この画面にダウンロードボタンが表示されます。
同じURLをメールでもお届けします(7日間有効)。
- 入力は1分
- その場でダウンロード
- メールでも届く
この資料が向いている方
- 生成AIの社内規程をこれから作る情シス・総務・法務の担当者
- 入力禁止情報の線引きを部門に説明したい方
- 既存の規程を最新の利用実態に合わせて直したい方
読むと分かること
- 規程ひな形 全12条(そのまま使える粒度)
- 入力禁止情報の4段階分類と判断基準
- 策定の5ステップと部門別の運用ポイント
中身の見本(本文から2ページ)

Authors & Supervisors
佐藤 傑(代表取締役CEO・監修)/ 和田 歩純(AIエージェント開発、教材/資料設計、マーケティング統括)/ 川島 陸(カリキュラム設計)/ 河原 将太(法人研修責任者、アライアンス統括)
研修・開発の現場に立つUravationのメンバーが執筆・監修しています。メンバー紹介を見る →
研修・支援のご縁をいただいた企業(一部)




※ 入力情報の取り扱いについては、以下をご確認ください(プライバシーポリシー)。
※ ご入力いただいた情報は、資料のお届けと上記に同意いただいたご案内に使用します。
※ ダウンロードURLの有効期限は7日間です。第三者への共有はご遠慮ください。
- 本当に無料ですか?
- 無料です。資料の受け取りに費用はかかりません。
- 個人でも受け取れますか?
- 受け取れます。会社名の欄には屋号か「個人」とご記入ください。
- メールが届かない場合は?
- 送信直後にこの画面へダウンロードボタンが出ます。メールは迷惑メールフォルダもご確認ください。それでも届かない場合は5分後にもう一度お申し込みいただけます。
株式会社Uravation
この資料でわかること
規程ひな形 全12条(そのまま使える粒度)
目的・定義・入力禁止情報・アカウント・出力の取り扱い・部門別・記録・事故時の報告・違反時の対応・教育・見直し・附則。置き換える箇所は【 】で明示し、一覧ページで確認できます。
入力禁止情報の4段階分類と判断基準
公開情報・社外秘・個人情報・機密の4段階で「会社指定サービス/個人アカウント」ごとに入力可否を整理。迷ったときの3つの質問と、別表1を更新するときの確認項目付き。
策定の5ステップと部門別の運用ポイント
推進体制→利用実態の把握→規程の起草→周知と教育→運用しながら改定。つまずきやすい3点と、営業・マーケ・開発・人事・経理法務の推奨ユースケースと注意点。
施行前チェック12項目と段階的な運用プラン
体制とサービス・規程の整合・周知と運用の12項目で施行前に確認し、暫定版を出す→現場に定着させる→第1回の改定、の3段階で運用。定着度は利用率・相談件数・把握外の利用で測ります。





