コンテンツへスキップ

download

生成AI社内利用ガイドライン 規程テンプレート

FREE PDF

生成AI社内利用ガイドライン
規程テンプレート

従業員が安心して生成AIを使える状態をつくるための、社内規程ひな形(全12条+附則+別表1)と策定実務ガイドを横型30ページにまとめました。規程本文は Word で作った本物のテンプレートの実画面(第1条〜第5条・別表1・施行前チェックリスト12項目の記入例)で載せ、【会社名】のように【 】で囲んだ箇所を自社の名称・部署・連絡先に置き換えれば草案として使えます。入力してよい情報の4段階分類、ChatGPT に条文案を書かせた実際の画面と「学習に使わせない設定」を聞いた画面、根拠になる公的文書の版と公表日、施行後の運用の型まで収録しています。ひな形は一般的な例で、法的助言ではありません。施行前に自社の就業規則・法令との整合を専門家にご確認ください。

PDF 30ページ + Word(記入式) Wordの様式2点付き / 全12条 / 4段階分類 / 実画面6ページ・Word 記入例 無料
生成AI社内利用ガイドライン規程テンプレートの表紙

目次(横型30ページ / 3章)

  1. はじめに 規程がない状態は「禁止」ではなく「放置」/データで見る現在地/社内規程ができるまでの4つの段階
  2. 第1章 決める 規程がない会社で実際に起きること/必ず入れる4つの要素/形骸化しやすい規程と運用が回る規程/入力してよい情報の4段階分類/迷ったときの3つの質問/AIに条文案を書かせた実画面/根拠になる公的文書
  3. 第2章 書く 規程テンプレートの実物(第1条〜第4条・第5条)/起草のときに決める4つ/【 】の一覧/別表1の記入例と更新時の確認項目/学習に使わせない設定を聞いた実画面/部門別の推奨ユースケース
  4. 第3章 回して育てる 施行後に回る4つの循環/施行前チェックリスト12項目(記入例)/暫定版・定着・改定の段階的な運用/定着度を測る3指標/よくあるご質問
  5. 巻末 会社として進める段階になったら/おわりに

無料ダウンロード

送信すると、この画面にダウンロードボタンが表示されます。
同じURLをメールでもお届けします(7日間有効)。

  • 入力は1分
  • その場でダウンロード
  • メールでも届く
  • PDF+Word・合計 約6.2MB

この資料が向いている方

  • 生成AIの社内規程をこれから作る情シス・総務・法務担当の方
  • 入力禁止情報の線引きを部門に説明したい方
  • 既存の規程を最新の利用実態に合わせて直したい方

読むと分かること

  • 規程ひな形 全12条の実物(Word の実画面)
  • 入力してよい情報の4段階分類と判断基準
  • AIに条文を書かせるとどこまで出るか(実画面)

中身の見本(本文から2ページ)

生成AI社内利用ガイドライン規程テンプレート 本文の見本1 生成AI社内利用ガイドライン規程テンプレート 本文の見本2

Authors & Supervisors

  • 佐藤 傑代表取締役CEO・監修
  • 和田 歩純CTO / AIエージェント開発・マーケティング統括
  • 川島 陸カリキュラム設計
  • 河原 将太法人研修責任者、アライアンス統括

研修・開発の現場に立つUravationのメンバーが執筆・監修しています。メンバー紹介を見る →

上場企業を含む100社以上が、研修・導入で活用しています

プライバシーポリシーを確認する

※ 入力情報の取り扱いはプライバシーポリシーをご確認ください。
※ ご入力いただいた情報は、資料のお届けと、同意いただいたご案内に使用します。
※ ダウンロードURLの有効期限は7日間です。URLはお申込者ご本人がご利用ください(資料は社内で共有いただけます)。

本当に無料ですか?
無料です。資料の受け取りに費用はかかりません。
個人でも受け取れますか?
受け取れます。会社名の欄には屋号か「個人」、役職の欄には「なし」とご記入ください。
メールが届かない場合は?
送信直後にこの画面へダウンロードボタンが出ます。メールは迷惑メールフォルダもご確認ください。それでも届かない場合は5分後にもう一度お申し込みいただけます。
PDFとWordはどのように届きますか?
PDFとWordそれぞれのダウンロードボタンが送信直後にこの画面へ出ます(合計 約6.2MB)。メールにも同じURLが届きます。
ひな形を自社の規程として改変・社内配布してよいですか?
できます。ひな形は一般的な例として作成したもので、法的助言ではありません。自社の就業規則・法令との整合は、施行前に専門家へご確認ください。

この資料でわかること

01

規程ひな形 全12条の実物(Word の実画面)

目的・定義・入力してはならない情報・アカウント・出力の取り扱い・部門別・記録・事故時の報告・違反時の対応・教育・見直し・附則。第1条〜第5条と別表1(会社指定サービス一覧)の記入例を実画面で掲載し、置き換える箇所は【 】の一覧で示します。

02

入力してよい情報の4段階分類と判断基準

公開情報・社内情報・社外秘・機密の4段階で「会社指定サービス/個人アカウント/現場での見分け方」を整理。迷ったときの3つの質問と、別表1を更新するときの確認項目つき。

03

AIに条文を書かせるとどこまで出るか(実画面)

ChatGPT 無料版に「入力してはならない情報」の条文案を頼んだ画面と、「学習に使わせない設定」をプラン別に聞いた画面を加工なしで掲載。AIの下書きをどこで人が引き取るかが分かります。

04

施行前チェック12項目と、施行後に回る仕組み

体制・サービス・規程の整合・周知の12項目を Word のチェックリスト記入例で。暫定版を出す→現場に定着させる→第1回の改定の3段階と、利用率・相談件数・把握外の利用の3指標。

他にも無料資料をご用意しています

資料一覧を見る

資料の内容について直接聞きたい方は 30分無料相談 もご利用いただけます。

佐藤 傑(代表取締役CEO)
和田 歩純(CTO / AIエージェント開発・マーケティング統括)
川島 陸(カリキュラム設計)
河原 将太(法人研修 / アライアンス)

代表・佐藤と担当メンバーが
直接ご対応します

contact お問い合わせ

30分の無料相談では、いま時間を取られている業務を伺い、稼働中のAI社員62体の事例の画面と一緒に近い進め方をお見せします。
無理な売り込みはしません。

Claude Code 個別指導(1対1・12セッション)をご希望の方はこちら、Codex 個別指導はこちらから別途お申し込みください。講演・セミナー講師のご依頼はこちら