コンテンツへスキップ

media AI活用の最前線

生成AI最新ニュース

生成AIパスポートのシラバス大幅改訂|変更点と対策【2026年10月】

生成AIパスポートのシラバス大幅改訂|変更点と対策【2026年10月】

2026年10月2日時点で、生成AIパスポートは2027年2月試験からシラバス(出題範囲)が大幅に変わります。運営する生成AI活用普及協会(GUGA)が2026年10月1日に発表したもので、第3章が「AIエージェント」という独立した章になり、第4章は「生成AIのリスク予防・AI倫理・ガバナンス」へ、第5章は「生成AIの実践と活用事例」へ組み替えられます。いま実施中の2026年10月試験は旧シラバスのままです。同じ日に、新シラバスに対応した改訂版の公式テキスト(2,090円・税込)の予約販売と、有資格者向けの「資格更新テスト」(6,600円・税込)の申込受付も始まりました。この記事では、GUGAの発表文・新シラバスのPDF・試験概要のページに書かれていることを整理し、これから受ける人と社内で受験を勧める担当者が決めることを当社の見方として添えます。

この記事の要点(2026年10月2日時点)

  • 新シラバスは2027年2月試験から適用。2026年10月試験(受験期間は10月31日まで)は旧シラバスで実施される
  • 章立ては5章のままだが中身が入れ替わる。AIエージェントが独立した章になり、リスク予防・AI倫理・ガバナンスと、業務別・業種別の活用が大きく増える
  • 公式テキストは発行元が翔泳社に変わり、改訂版は2,090円(税込)。発送は2026年11月24日から。10月試験を受ける人は現行の第4版、2027年2月以降に受ける人は改訂版を買う
  • すでに合格している人の資格は無期限のまま。希望者は2027年2月から資格更新テスト(動画視聴 3時間程度とチェックテスト 10問)を受けられる

最終更新:2026年10月2日(GUGAの2026年10月1日付の発表、新シラバスのPDF、試験概要のページを同日に確認)

何が変わるのか|2027年2月試験から新シラバス

GUGAは2026年10月1日に「生成AIパスポート、2027年試験のシラバスを大幅改訂」と発表しました。新しいシラバスは2027年2月開催の試験から適用され、それまでの試験、つまり2026年10月試験までは旧シラバスで行われます。発表文は改訂の理由として、生成物の不適切な利用、AIへの過度な依存、シャドーAIによる情報漏洩といった新しいリスクが出てきたこと、そしてAIエージェントによってAIが「指示に応答するだけでなく業務を支援・実行する存在」になりつつあることを挙げています。

生成AIパスポートのシラバス改訂の時系列。2026年10月1日に改訂を発表、2026年10月試験は旧シラバスで実施、2026年11月24日に改訂版テキストの発送開始、2027年2月試験から新シラバスを適用

時系列で並べると次のとおりです。

時期出来事
2026年10月1日改訂を発表。改訂版の公式テキストの予約販売と、資格更新テストの申込受付を開始
2026年10月試験旧シラバスで実施(受験期間は10月1日から10月31日まで)
2026年11月24日改訂版テキストの発送開始(予約購入分から順次)
2027年2月試験新シラバスを適用する最初の試験。資格更新テストの受講もこの月に始まる

試験の形式そのものについて、変更の発表は見当たりません。2026年10月2日時点の試験概要のページには、オンラインで受けるIBT方式、試験時間60分、問題数60問、四肢択一式(一部複数選択を含む)、受験費用11,000円(税込・学生は5,500円)と書かれています。変わるのは「何から出題されるか」です。

章立ての新旧対照|第3章がAIエージェントに

新シラバスのPDFは全10ページで、最後の2ページに改訂内容の説明があります。章の数は5つのままですが、名前と中身が次のように入れ替わります。

生成AIパスポートの章立ての新旧対照。第1章はAI(人工知能)からAIの基礎と歴史へ、第2章は生成AI、第3章は現在の生成AIの動向からAIエージェントへ、第4章は情報リテラシー・基本理念とAI社会原則から生成AIのリスク予防・AI倫理・ガバナンスへ、第5章はテキスト生成AIのプロンプト制作と実例から生成AIの実践と活用事例へ

章旧シラバス(2026年10月試験まで)新シラバス(2027年2月以降)
第1章AI(人工知能)AIの基礎と歴史
第2章生成AI(ジェネレーティブAI)生成AI
第3章現在の生成AI(ジェネレーティブAI)の動向AIエージェント
第4章情報リテラシー・基本理念とAI社会原則生成AIのリスク予防・AI倫理・ガバナンス
第5章テキスト生成AIのプロンプト制作と実例生成AIの実践と活用事例

章ごとの改訂ポイントも公式に書かれています。第1章は、AIの定義や種類を中心にした構成から、ルールベースと機械学習の違い、代表的な学習手法、ニューラルネットワークの学習の仕組みまでを整理する構成に変わります。第2章は、生成モデルの歴史や主要サービスの紹介から、現在の生成AIを「技術・学習・生成」の流れで捉える構成へ組み替えられ、事前学習やRLHF、次トークン予測、ハルシネーション、生成パラメータ、コンテキストウィンドウ、オンプレミスやオープンソースのLLMまで対象が広がります。サービス名を覚える試験から、仕組みを理解しているかを問う試験へ寄せた、と読めます。

3つの改訂ポイント(公式の説明)

発表文は、今回の改訂を3つのポイントにまとめています。どれも「知っている」から「安全に使える」へ重心を移す内容です。

3つの改訂ポイント。AIエージェントの章を新設(コンテキストエンジニアリング、プロンプトインジェクション)、リスク予防とガバナンスを拡充(シャドーAI、社内ガイドライン)、業務別・業種別の活用を追加(データ分析・アプリ開発、出力の評価・検証)

1. AIエージェントの章を新設

これまで一部の項目として扱っていたAIエージェントが、独立した第3章になります。RAG(検索で得た情報を使って回答を作る仕組み)とMCP(Model Context Protocol)の内容が更新され、コンテキストエンジニアリングとプロンプトインジェクションが新しい項目として加わりました。活用事例だけでなく、リスク、安全に使うための原則、評価と監視までが範囲です。公式の説明は、自律的な動作や権限付与に伴うリスクと、人間による確認・監督の重要性を取り入れたとしています。

2. リスク予防とガバナンスを拡充

旧シラバスの「情報リテラシー・基本理念とAI社会原則」は、「生成AIのリスク予防・AI倫理・ガバナンス」に変わります。利用者の基本マインドセットが新しく位置づけられ、シャドーAI、AI出力の評価・検証、個人情報とプライバシー、知的財産と生成物の権利が拡充されました。さらに、用途や影響度に応じた検証、AIを使わない判断、人間による確認と承認、社内ガイドラインの整備と運用、AIツールの選定と承認、継続的なモニタリングまでが入ります。AI法や国際ルール、安全保障も対象です。

3. 業務別・業種別の活用を追加

第5章は、テキスト生成AIとプロンプトを中心にした構成から、文書作成、企画・マーケティング、クリエイティブ制作、データ分析・アプリ開発、業務自動化、業種別の活用まで広がります。それぞれの場面でのリスクと留意点、出力の評価・検証、権利と個人情報への配慮も合わせて扱うと説明されています。

どちらで受けるか|10月試験と2027年2月試験の違い

受験を考えている人が最初に決めるのは、旧シラバスの最後の回である2026年10月試験で受けるか、新シラバスの最初の回である2027年2月試験で受けるかです。

2026年10月試験は旧シラバス・公式テキスト 第4版・10月31日までに受験。2027年2月試験は新シラバス・改訂版の公式テキスト・1月31日までに申込

項目2026年10月試験2027年2月試験
出題範囲旧シラバス新シラバス
使う教材公式テキスト 第4版(現行版)改訂版の公式テキスト(2027年試験シラバス対応)
申込期間8月1日から9月30日まで(締め切り済み)10月1日から1月31日までに申込
受験期間10月31日までに受験(10月1日から)2月1日から2月28日まで(うるう年は2月29日まで)
試験形式・費用IBT方式・60分・60問・11,000円(税込・学生は5,500円)。2026年10月2日時点の試験概要のページの記載

10月試験の申込は9月30日で締め切られているため、これから申し込む人が受けられる最初の回は2027年2月試験、つまり新シラバスの回です。公式ページによると試験は年5回(2月・4月・6月・8月・10月)で、2026年8月試験の合格率は81.2%、累計の受験者数は140,000名を超えています。新シラバスの回の合格率はまだ出ていません。

企業や団体でまとめて受ける場合は団体受験が使えます。GUGAの会員(一般個人会員を除く)は人数を問わず受験費用が20%割引、非会員は団体ごとに2名以上で申し込めて、10名以上で10%割引です。非会員は一括払いだけが選べます。

公式テキストはどちらを買うか

教材の買い間違いが、今回いちばん起きやすい失敗です。公式テキストは改訂版から発行元が変わり、買える場所と値段も変わります。

項目現行版(第4版)改訂版(2027年試験シラバス対応)
対象の試験2026年10月試験まで2027年2月・4月・6月・8月・10月試験
発行元GUGA翔泳社(執筆とシラバスの決定は引き続きGUGA)
販売価格(税込)製本版 1,980円・電子書籍版 1,782円製本版 2,090円・電子書籍版 2,090円
買える場所製本版はGUGAの公式オンラインショップ、電子書籍版は楽天KoboとKindle全国の書店、翔泳社の販売サイト、Amazonや楽天ブックスなどのオンライン書店
受験申込時のセット購入製本版のみ可不可(別に購入する)
発送販売中予約購入分を2026年11月24日から順次発送

GUGAは「現行版から改訂版への交換・返品は受け付けない」と明記しています。2027年2月以降に受ける人が今すぐ現行版を買うと、第3章以降の範囲が合いません。改訂版の正式な書名は「AXリテラシー教科書 生成AIパスポート 公式テキスト 2027年試験シラバス対応」です。

AI研修、貴社に合う進め方を30分で整理

4,000名以上の研修実績。人材開発支援助成金の対象となる場合があります(要件審査あり・支給を保証するものではありません)。30分の無料相談で貴社に合うプランと進め方を整理します。

研修の無料相談(30分) →助成金かんたんシミュレーター

有資格者向けの資格更新テスト

すでに合格している人が気になるのは「資格が失効するのか」ですが、失効しません。GUGAは、資格更新テストを受けるかどうかにかかわらず、一度取得した生成AIパスポートの資格は無期限と明記しています。更新テストは、新しい範囲を学び直したことを示したい人のための任意の仕組みです。

資格更新テストの流れ。動画視聴 3時間程度、チェックテスト 10問(制限時間 15分)、合格でオープンバッジを発行。受講費用 6,600円、受講できる期間 30日間

項目内容(GUGAの発表)
対象生成AIパスポートの有資格者
形式eラーニングとチェックテスト(IBT方式)
所要時間動画視聴 3時間程度、チェックテスト 10問、制限時間 15分
出題範囲シラバスの改訂内容と重要な復習内容をまとめた動画から出題
費用受講費用 6,600円(税込・学生は3,300円)
受講の期間受講できる期間 30日間(受講IDの発行日から)
受講開始日2027年2月1日
申込期間2026年10月1日から2027年5月31日まで。申込方法は有資格者にメールで順次案内
合格すると新たにオープンバッジを発行

発表文に書かれている申込期間は2027年5月31日までです。その後も同じテストが続くかどうかは、2026年10月2日時点の公式の発表では確認できていません。

過去問・問題集・学習計画への影響(当社の見方)

ここからは公式の発表ではなく、発表内容から当社が読み取った見方です。

生成AIパスポートには公式の過去問がなく、受験者は公式のサンプル問題と市販の問題集、無料の模擬問題で対策してきました。これらの大半は旧シラバスに沿って作られています。新シラバスで増えるAIエージェント、コンテキストエンジニアリング、プロンプトインジェクション、シャドーAI、社内ガイドラインの運用といった項目は、旧シラバスの教材では薄いか、そもそも載っていない可能性が高い部分です。2027年2月以降に受ける人は、手元の問題集がどのシラバスに対応しているかを最初に確かめてください。対応の表記がない教材は、第1章と第2章の基礎固めに使い、第3章から第5章は改訂版の公式テキストと新シラバスのPDFで補うのが安全です。

学習の順番としては、改訂版テキストの発送が始まる2026年11月24日までは、新シラバスのPDF(無料)でキーワードを確認し、変わらない基礎の部分(機械学習、ニューラルネットワーク、ハルシネーション、個人情報や著作権の扱い)を先に固めるのが現実的です。旧シラバスの過去問対策の考え方は生成AIパスポート過去問対策|出題範囲とAI模擬問題にまとめています。資格そのものの価値をどう見るかは生成AIパスポートは意味ない?価値がある人・ない人を参照してください。

社内で受験を勧める担当者が決めること

研修や人事の担当者にとって、今回の改訂は受験の案内を書き直すきっかけになります。決めることは3つです。

  • 受験月の指定:これから申し込む社員は2027年2月試験以降になるため、案内には「新シラバス」「改訂版の公式テキスト」と明記する。旧版の教材を会社でまとめ買いしている場合は、使える範囲を確かめる
  • 既に合格している社員の扱い:資格は無期限なので、更新テストを必須にするかは会社が決めることになる。全員に求めるのか、AIエージェントを業務で使う部署だけにするのかを決め、費用(1人 6,600円)の負担者も合わせて決める
  • 社内ルールとの対応づけ:新しい第4章は、AIツールの選定と承認、社内ガイドラインの運用、シャドーAIといった、会社の決めごとに直結する内容になった。受験を「個人の勉強」で終わらせず、自社の利用ルールのどこに当たるかを示すと定着しやすい

3つ目は当社の見方です。試験に受かることと、自社のルールどおりに使えることは別なので、合格をゴールにするより、合格した人が自部署の利用ルールを説明できる状態を目標に置くほうが、会社にとっての効果は読みやすくなります。

学習と社内案内に使える指示文の雛形 3 つ

新シラバスのPDFや改訂版テキストの内容を手元に置いたうえで、生成AIに貼って使う雛形です。AIが作った問題や解説は間違うことがあるため、必ず公式の資料と照らしてください。

あなたは生成AIパスポートの学習を手伝う講師です。
下に貼るのは新シラバス(2027年2月試験から適用)の第[3]章の学習項目とキーワードです。
この範囲だけから、四肢択一の問題を5問作ってください。
各問に、正解、誤りの選択肢がなぜ違うのか、根拠にしたキーワードを付けてください。
貼った資料に書かれていないことは問題にしないでください。
[ここに新シラバスの該当部分を貼る]
下に貼る2つは、旧シラバスの章立てと新シラバスの章立てです。
私は旧シラバス対応の問題集を1冊持っています。
新シラバスで増えた項目のうち、旧い問題集では学べない可能性が高いものを、章ごとに表にしてください。
表の列は「章」「増えた項目」「学ぶ手段(新シラバスのPDF/改訂版テキスト)」の3つにしてください。
推測で項目を足さず、貼った資料に書かれている語だけを使ってください。
[旧シラバスの章立て]
[新シラバスの章立てと改訂ポイント]
社員向けに、生成AIパスポートの受験案内を書き直します。
読み手:[部署名]の社員
入れること:2027年2月試験から出題範囲が変わること/教材は改訂版の公式テキストを使うこと/申込の締め切り/会社が負担する費用の範囲/合格済みの人の資格は無期限であること
事実:[この記事と公式ページで確かめた内容を貼る]
400字以内で、決まっていないことは「未定」と書いてください。

【要注意】読み違えやすい点

❌「シラバスが変わるので、持っている資格は古くなって失効する」
⭕ 失効しません。GUGAは、資格更新テストを受けなくても資格は無期限と明記しています。更新テストは任意です。

❌「10月試験から新しい範囲が出る」
⭕ 新シラバスの適用は2027年2月試験からです。2026年10月試験は旧シラバスで、教材も現行の第4版を使います。

❌「公式テキストは受験の申込と一緒に買える」
⭕ 改訂版は受験申込時のセット購入ができません。書店やオンライン書店で別に買います。現行版から改訂版への交換・返品もできません。

よくある質問

新しいシラバスはいつの試験から適用されますか?

2027年2月試験からです。2026年10月試験までは旧シラバスで実施されます(GUGAの2026年10月1日の発表)。

試験の時間や問題数、受験料は変わりますか?

変更の発表は確認できていません。2026年10月2日時点の試験概要のページには、IBT方式・60分・60問・四肢択一式(一部複数選択を含む)・11,000円(税込、学生は5,500円)と書かれています。

いま持っている問題集は使えますか?

2026年10月試験を受けるなら使えます。2027年2月以降に受ける場合は、AIエージェントやリスク予防・ガバナンスの章が旧シラバスの教材では足りない可能性が高いため、新シラバスのPDFと改訂版の公式テキストで補ってください。これは当社の見方です。

合格済みの人は資格更新テストを受けないといけませんか?

受けなくても資格は無期限です。受けて合格すると、新しいオープンバッジが発行されます。費用は6,600円(税込、学生は3,300円)で、受講は2027年2月1日からです。

改訂版の公式テキストはいつ届きますか?

2026年10月1日から予約販売が始まっており、予約購入分は2026年11月24日から順次発送される予定です。価格は製本版・電子書籍版とも2,090円(税込)です。

まとめ

生成AIパスポートは、2027年2月試験からAIエージェントとリスク予防・ガバナンスを厚くした新シラバスに切り替わります。これから申し込む人は新シラバスの回を受けることになるので、教材は改訂版の公式テキスト(2,090円、2026年11月24日から発送)を選び、手元の問題集がどのシラバスに対応しているかを確かめてください。合格済みの人の資格は無期限のままで、資格更新テストは任意です。会社で受験を勧めている場合は、案内文の受験月と教材の指定を書き直すところから始めるのが確実です。

生成AIの基礎から社内ルールの運用までを自社の業務に合わせて学ぶ研修を検討している場合は、法人向け生成AI研修の内容をご覧のうえ、お問い合わせからご相談ください。

参考・出典

この記事の内容を社内展開する方へ: 資格の次に使う 職場のAI活用提案キット(無料・PDF 32ページ) をダウンロードできます。

無料・初回相談

AI研修・AI顧問、まず30分の壁打ちから

研修4,000名以上・支援100社以上。研修は助成金の対象可否まで、顧問は月次伴走の中身まで、貴社の場合で具体的にお答えします。

  • 100社以上・研修4,000名以上の実績
  • 初回30分無料・即日返信

お問い合わせフォームから24時間以内にUravation担当者がご返信します。

佐藤傑
この記事を書いた人 佐藤傑

株式会社Uravation 代表取締役CEO/生成AIエバンジェリスト。法人向けAI研修・コンサルティングを手がけ、日経・SBクリエイティブ・GMO等のメディアで生成AIについて執筆。

執筆・監修:佐藤傑/下書き・図版・機械検査:当社のAI社員(人が確認してから公開しています)。記事の作り方と検査の方針

この記事をシェア

Contact お問い合わせ

30分の無料相談では、いま時間を取られている業務を伺い、稼働中のAI社員62体の事例の画面と一緒に近い進め方をお見せします。
売り込みはしません。

Claude Code 個別指導(1対1・12セッション)をご希望の方はこちら、Codex 個別指導はこちらから別途お申し込みください

Claude Code 個別指導 無料相談